『酒蔵まつり2019』開催!

酒蔵まつり2019

日毎に寒気加わる時節となりましたね!

年の瀬・師走の恒例行事「酒蔵まつり」、今年も開催!
今日のお酒業界を牽引する合計7つの蔵元が、週替わりで来店します。
日本酒試飲・果実酒試飲・福引きなどなど、新酒を楽しむイベント盛りだくさん!
今や名物?!「まつくらサンタ」も一緒に、
皆様のご来店を心よりお待ちしております。

開催日:12月1日(日)・7日(土)・8日(日)・14(土)・15日(日)・21日(土)・22日(日)・28日(土)・29日(日)・30日(月) 10:00~17:00

場所:松蔵屋(JR牛久駅・JR佐貫駅から車で約10分) 「女化北」交差点そば

※くじ引きは20歳以上の方限定とさせていただきます。
※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。
※飲酒運転は法律で禁止されています。お車の方は試飲いただけませんのでご了承ください。

試飲蔵紹介

『水芭蕉』-  永井酒造(群馬県)

水・米・技の全てにこだわり、丁寧に日本酒を醸す蔵。
仕込み水には尾瀬の大自然の水、酒米には契約栽培の山田錦を使用しています。
明治19年より受け継がれてきた蔵人の伝統と技術が加わって、口に含んだ時にフワッと膨らみ、喉を通した後にほのかな甘みが口の中に広がる、そんな味わいの日本酒です。

◆12月1日(土)に、永井酒造の商品を3,000円以上お買上げの方を対象に「おちょこ1個」をプレゼント!(限定60個)◆

『水芭蕉』をもっと詳しく→

12/7 土曜日 玉乃光

『玉乃光』-  玉乃光酒造(京都府)

玉乃光が純米酒を復活させてから、半世紀。
いま、純米や吟醸の良さはよく知られるところとなりました。
それでも、純米吟醸と純米大吟醸だけを造りつづける蔵は、日本中を見渡しても、ほとんど例がありません。

◆樽酒量り売り実施!(四合瓶:1,600円(税別))◆

12/8・30 日・土曜日 大観

『大観』-  森島酒造(茨城県)

 

酒造りは人づくり。
手造り・手作業にこだわりを持ち、特に麹造りに力を込める酒造りで、酒米の上品な旨味を最大限に表現した、味幅が広がり透明感漂う茨城の地酒。
全国新酒鑑評会での金賞をはじめ、数々の品評会で賞を受賞しており、さらなる活躍が期待できる酒蔵です。

『大観』をもっと詳しく→

12/14 土曜日 一代弥山

『一代弥山』-  中国醸造(広島県)

材料の米は広島県産「こいおまち」を麹米にすることで米本来のふくよかな味わいを出しています。
また、掛米として「八反錦」を使用し後切れの良さを出しています。

◆12月14日(土)に中国醸造の商品を3,000円以上お買上げの方は、抽選会にチャレンジ出来ます!◆

12/15 日曜日 セトイチ

『セトイチ』・『酒田錦』-  瀬戸酒造店(神奈川県)

38年ぶりに自家醸造を復活後、わずか1年で数々の賞を受賞するという快挙を成し遂げた、いま大注目の瀬戸酒造店。
日本酒を通して地元・神奈川県開成町の魅力を伝えています。

12/21・22 土・日曜日 水府自慢

『水府自慢』-  明利酒類(茨城県)

安政年間に加藤酒造店の初代が創業したのが始まり。
自社開発した「小川酵母」や「M-310酵母」は全国的に高評価。

◆12月28日(土)に明利酒類の商品を一升瓶1本または四合瓶2本お買上げの方は、酒粕詰め放題にチャレンジ出来ます!◆

『月の井』-  月の井酒造(茨城県)

杜氏菊池正悦のモットーは、「ひとりひとりのお客様のご意見に耳を傾け、お客様の期待にこたえるお酒をつくる」。
『清酒 月の井』はうま口がその特徴となっており、甘からず辛からず、下戸にも酒通にも愛されるお酒です。

◆12月28日(土)に月の井酒造の商品を一升瓶1本または四合瓶2本お買上げの方は、酒粕詰め放題にチャレンジ出来ます!◆